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国際特許分類カテゴリ H01R

H01R 3/00 : 他に属しない導電接続

  • H01R 3/00 : 他に属しない導電接続
  • H01R 3/08 : ・液体へ接続を形成するためのもの

H01R 4/00 : 2個以上の導電部材間の,直接の接触,すなわち互いの接触による導電接続 そのような接触を行い, 保持する手段 導体のための間隔をあけた二つ以上の接続箇所があり,絶縁体を突き刺す接触子を用いる導電接続[3]

H01R 9/00 : 相互絶縁されている多数の電気接続部材,例.端子片,端子ブロック,の構造的な集合体 基台上 ケース内に取り付けられた端子 締め付け端子柱 そのための基台[3]

H01R 11/00 : 互いに接続される導電部材用の,間隔をあけた2つ以上の接続箇所を有する個々の接続部材,例.電線 ケーブルによって支持され,かつ,他の電線,端子,導電部材への電気接続を容易にするための手段を備えた,電線 ケーブルのための端子片,締付け端子柱ブロック[3]

H01R 12/00 : 印刷回路,例,印刷回路基板[7]

H01R 13/00 : グループ12/14 24/00から33/00に分類される種類の嵌合装置の細部[1,7]

H01R 24/00 : 2個の接続部品を持つ嵌合装置, それらと共働する部品のいずれかの全体の構造に特徴があるもの[7]

H01R 25/00 : 2個 それ以上の同一相手方部品と同時共働するに適した接続部品,例.2 それ以上の回路へエネルギを分配するためのもの

H01R 29/00 : 異なる回路を形成するように異なる方法で相手方部品と選択的に共働する接続部品,例.電圧選択,直並列選択

H01R 33/00 : 装置を保持する役目と,その装置と構造的に組合わされている相手方部品を通じて電気的接続をする役目を果たしている,ホルダ部分を持つ,特にその装置を支持するために適合した嵌合装置,例.ランプ・ホルダ その個々の部品

H01R 35/00 : 可撓性 屈曲可能な電線接続器

H01R 39/00 : 回転形集電装置,配電器 断続器

  • H01R 39/00 : 回転形集電装置,配電器 断続器(19)
  • H01R 39/02 : ・細部
  • H01R 39/04 : ・・整流子(1)
  • H01R 39/06 : ・・・外部円筒形接触面をもつもの以外のもの,例.平担な整流子
  • H01R 39/08 : ・・集電環
  • H01R 39/10 : ・・・外部円筒形接触面をもつもの以外のもの,例.平担な集電環
  • H01R 39/12 : ・・・接触面としてボール 軸表面を用いるもの
  • H01R 39/14 : ・・整流子 集電環の軸への固着
  • H01R 39/16 : ・・・組み立て中 後に供給された成型 ,鋳込材料によるもの
  • H01R 39/18 : ・・整流子 集電環と共働する接触子,例.接触刷子
  • H01R 39/20 : ・・・その材料に特徴のあるもの
  • H01R 39/22 : ・・・・潤滑材 光沢材成分をもつもの
  • H01R 39/24 : ・・・積層接触子 針金接触子,例.金属刷子,炭素繊維
  • H01R 39/26 : ・・・固体摺動接触子,例.炭素刷子
  • H01R 39/27 : ・・・・カーボン刷子上にスプリング圧を伝達する端末キャップ
  • H01R 39/28 : ・・・ローラ接触子 ボール接触子
  • H01R 39/30 : ・・・液体接触子
  • H01R 39/32 : ・・導体の整流子セグメントへの接続
  • H01R 39/34 : ・・導体の集電環への接続
  • H01R 39/36 : ・・ケーブル 電線の刷子への接続
  • H01R 39/38 : ・・刷子保持器
  • H01R 39/39 : ・・・その内で,刷子のホルダ内に固定されるもの
  • H01R 39/40 : ・・・集電接続中に保持器内で刷子を移動できるもの
  • H01R 39/41 : ・・・カートリッヂタイプ
  • H01R 39/415 : ・・・・自己巻戻しスプリングをもつもの[4]
  • H01R 39/42 : ・・刷子を持上げる装置
  • H01R 39/44 : ・・刷子を移動させる装置
  • H01R 39/46 : ・・電流伝送を改良し スパーク アークを減少 防ぐ補助装置
  • H01R 39/48 : ・・・空気吹き付けによるもの 非導電液体 気体で集電装置を囲むことによるもの
  • H01R 39/50 : ・・・刷子間に置かれたバリヤ
  • H01R 39/52 : ・・・磁石の使用によるもの
  • H01R 39/54 : ・・・刷子 セグメント間のインピーダンスの使用によるもの
  • H01R 39/56 : ・・集電子作動中集電環 整流子を滑らかにし みがくための装置
  • H01R 39/58 : ・・集電装置と機構的に関連してその状態を表示する装置,例.刷子の摩耗を表示するもの
  • H01R 39/59 : ・・刷子に関連して機械的に電流を遮断するための装置[4]
  • H01R 39/60 : ・断続電流集電装置,例.整流装置,配電器,断続器
  • H01R 39/62 : ・・同一セグメント組に対して共働する2個以上の刷子をもつもの
  • H01R 39/64 : ・連続電流集電装置

H01R 41/00 : 電気回路の移動部分と固定部分間の接触を保持するための非回転形集電装置

H01R 43/00 : 電線接続器 集電装置の製造,組立,保守 修理のため 導体接続のために特に採用される装置 方法

見出し: 2個の接続部品を持つ嵌合装置の極の数に関連して,グループ24/00に組合わせるインデキシング系列[7]

H01R 101/00 : 1極[7]

  • H01R 101/00 : 1極[7]

H01R 103/00 : 2極[7]

  • H01R 103/00 : 2極[7]

H01R 105/00 : 3極[7]

  • H01R 105/00 : 3極[7]

H01R 107/00 : 4極以上[7]

  • H01R 107/00 : 4極以上[7]