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国際特許分類カテゴリ G06F

G06F 1/00 : グループ3/00〜13/00および21/00に包含されないデータ処理装置の細部[1,8]

G06F 3/00 : 計算機で処理しうる形式にデータを変換するための入力装置 処理ユニットから出力ユニットへデータを転送するための出力装置,例.インタフェース装置[4]

G06F 5/00 : 処理するデータの順序 内容を変更することなくデータ変換を行うための方法 装置[4]

  • G06F 5/00 : 処理するデータの順序 内容を変更することなくデータ変換を行うための方法 装置[4]
  • G06F 5/01 : ・桁送りのためのもの,例.位置調整,位取り,正規化,のためのもの[5]
  • G06F 5/06 : ・データ・フローの速度を変えるためのもの,すなわち速度調整のためのもの
  • G06F 5/08 : ・・格納位置が連続しており、中間のデータは格納 取り出しを行う際にアクセス不能であるもの,例.シフトレジスタを使用するもの[8]
  • G06F 5/10 : ・・格納位置が連続しており、各データが格納および取り出しを行う際にそれぞれ独立してアクセス可能であるもの,例.ランダムアクセスメモリを使用するもの[8]
  • G06F 5/12 : ・・・充填度を監視する手段 衝突,即ち,同時に格納および取り出しを行う際のコンフリクト,を解消する手段[8]
  • G06F 5/14 : ・・・・オーバーフロー アンダーフローを扱うもの,例.満杯 空を示すフラグ[8]
  • G06F 5/16 : ・・多重方式,即ち,2つ以上の同様な装置を使用し、格納および取り出しを行う際に交互にアクセスするもの,例.ピンポン・バッファ[8]

G06F 7/00 : 取扱うデータの順序 内容を操作してデータを処理するための方法 装置

  • G06F 7/00 : 取扱うデータの順序 内容を操作してデータを処理するための方法 装置
  • G06F 7/02 : ・デジタル値の比較
  • G06F 7/04 : ・・同一性の比較,すなわち値が同じか異なるかの比較
  • G06F 7/06 : ・個々の記録担体上のデータを分類,選別,組合せ, 別々の記録担体上のデータを比較するための装置
  • G06F 7/08 : ・・分類,すなわち記録担体が有している少くともある情報の類別によって,記録担体を番号順 他の一定順序に群分けすること
  • G06F 7/10 : ・・選別,すなわち順番に 無秩序に配列された多数の記録坦体上のある種のデータによって識別可能な記録坦体上のデータ中から別種のデータを得ること
  • G06F 7/12 : ・・・選択された項目の表を印刷する手段をもつもの
  • G06F 7/14 : ・・組合せ,すなわち各々同じ順序に配列された少くとも2組の記録担体を,同じ順序を有する1組の記録担体にまとめること
  • G06F 7/16 : ・・・組合せと分類の結合
  • G06F 7/20 : ・・同じ順序に配列された別々の記録担体の組を比較して,1組中の少くともあるデータが他の1組 数組中のデータと一致しているか否かを決めるもの
  • G06F 7/22 : ・連続的記録担体,例.テープ,ドラム,ディスク,上のデータを分類 組合せる装置
  • G06F 7/24 : ・・分類,一つ以上の記録担体からデータを引き出し,番号順 他の一定順序にそのデータを並べ直し,かつもとの記録担体 別の記録担体あるいは組になった記録担体上に,分類されたデータを再記録すること
  • G06F 7/26 : ・・・分類されたデータを中間の記憶装置を用いずにもとの記録担体上のそのデータが分類前に記録されていた同じスペース内に記録するもの
  • G06F 7/32 : ・・組合せ,すなわち少くとも2つの記録担体上に一定の順序で入れられているデータを組み合わせて,もとのデータの全てを順序よく保持する一つの記録担体あるいは組になった記録担体を作るもの
  • G06F 7/36 : ・・組合せと分類を結合したもの
  • G06F 7/38 : ・位取り記数法を用いて計算を行なうための方法 装置,例.2進,3進,10進法を用いるもの[3]
  • G06F 7/40 : ・・接点開閉素子,例.電磁継電器,を用いるもの
  • G06F 7/42 : ・・・加算 減算
  • G06F 7/44 : ・・・乗算 除算
  • G06F 7/46 : ・・電気機械的計数器型の累算器を用いるもの
  • G06F 7/48 : ・・無接点素子,例.真空管,固体素子,を用いるもの 素子を特定しないで用いるもの[3]
  • G06F 7/483 : ・・・位取り数を非線形に組み合わせて表現した数を用いて計算するもの,例.有理数,対数方式,浮動小数点数[8]
  • G06F 7/485 : ・・・・加算 減算[8]
  • G06F 7/487 : ・・・・乗算 除算[8]
  • G06F 7/49 : ・・・2進,8進,16進 10進以外の基数,例.3進,負 虚の基数,混合基数,を用いて計算するもの[3]
  • G06F 7/491 : ・・・10進数を用いて計算するもの[8](1)
  • G06F 7/492 : ・・・・各位取り内では2進の重み付け表現がされているもの[8]
  • G06F 7/493 : ・・・・・自然2進符号,即ち8421符号,で表現されているもの[8]
  • G06F 7/494 : ・・・・・・加算 減算[8]
  • G06F 7/495 : ・・・・・・・デジットシリアル演算形式であるもの,即ち,全ての位取りを次々に扱う1つのデジット処理回路を有するもの[8]
  • G06F 7/496 : ・・・・・・乗算 除算[8]
  • G06F 7/498 : ・・・・計数器型の累算器を使用するもの[8]
  • G06F 7/499 : ・・・位取り処理 例外処理,例.丸め,オーバーフロー[8]
  • G06F 7/50 : ・・・加算 減算[3,8]
  • G06F 7/501 : ・・・・半加算器 全加算器,即ち,1桁の位取りに対する基本的な加算セル[8]
  • G06F 7/502 : ・・・・・半加算器 2つの半加算器を縦続接続してなる全加算器[8]
  • G06F 7/503 : ・・・・・キャリ信号を使用するもの,即ち,入力されたキャリが直接,もしくは反転器を通すのみで,キャリ伝搬信号の値の制御下においてキャリ出力に接続されているもの[8]
  • G06F 7/504 : ・・・・ビットシリアル演算形式であるもの,即ち,全ての位取りを次々に扱う1つのデジット処理回路を有するもの[8]
  • G06F 7/505 : ・・・・ビットパラレル演算形式であるもの,即ち,各々の位取りに対して異なるデジット処理回路を有するもの[8]
  • G06F 7/506 : ・・・・・2箇所以上において同時にキャリの生成,もしくはキャリの伝搬が起こるもの[8]
  • G06F 7/507 : ・・・・・・2つの条件について計算されたキャリ サムの値から選択を行うもの[8]
  • G06F 7/508 : ・・・・・・桁上げ先見回路を使用するもの[8]
  • G06F 7/509 : ・・・・・多数のオペランドに対するもの,例.デジタル積分器[8]
  • G06F 7/52 : ・・・乗算 除算[3,8]
  • G06F 7/523 : ・・・・乗算のみ[8]
  • G06F 7/525 : ・・・・・シリアル−シリアル演算形式であるもの,即ち,両方のオペランドが直列に入力されるもの[8]
  • G06F 7/527 : ・・・・・シリアル−パラレル演算形式であるもの,即ち,一方のオペランドが直列に入力され,他方のオペランドが並列に入力されるもの[8]
  • G06F 7/53 : ・・・・・パラレル−パラレル演算形式であるもの,即ち,両方のオペランドが並列に入力されるもの[8]
  • G06F 7/533 : ・・・・・反復する過程 段階の回数を削減するもの,例.ブースアルゴリズム,対数加算,奇数−偶数,を使用するもの[8]
  • G06F 7/535 : ・・・・除算のみ[8]
  • G06F 7/537 : ・・・・・反復する過程 段階の回数を削減するもの,例.SRTアルゴリズムを使用するもの[8]
  • G06F 7/544 : ・・・計算によって関数の値を求めるためのもの[3]
  • G06F 7/548 : ・・・・三角関数 座標変換[3]
  • G06F 7/552 : ・・・・べき乗 べき根[3]
  • G06F 7/556 : ・・・・対数 指数関数[3]
  • G06F 7/57 : ・・・算術論理演算ユニット[8]
  • G06F 7/575 : ・・・・基本的な算術論理演算ユニット,即ち,少なくとも部分的に,同じ回路を使用し,加算,減算, 複数の論理演算の1つの何れかを選択して実行できる装置[8]
  • G06F 7/58 : ・乱数 擬似乱数発生器[3](1)
  • G06F 7/60 : ・デジタルな非位取り記数法,すなわち.基数を用いない数表現を用いて計算を行うための方法 装置 位取り記数法と非位取り記数法の組合せを用いる計算装置[3]
  • G06F 7/62 : ・・パルスの総数を計数することのみにより演算を実行するもの[3]
  • G06F 7/64 : ・・デジタル微分解析機,すなわち増分を表示するパルスを用いて,微分,積分もしくは微分 積分方程式を解くための計算装置 差分方程式を解くためのその他の増分計算機[3]
  • G06F 7/66 : ・・・単位増分のみを表わすパルスを用いるもの[3]
  • G06F 7/68 : ・・パルス率乗算器 除算器を用いるもの[3]
  • G06F 7/70 : ・・推計パルス列,すなわち平均パルス率で数を表現するランダムに発生するパルス列を用いるもの[3]
  • G06F 7/72 : ・・剰余計算を用いるもの[3]
  • G06F 7/74 : ・1語内の,指定値を有する1以上のビットの位置を選別 符号化すること,例.最上位 最下位の有意な0 1の検出,プライオリティ・エンコーダ[8]
  • G06F 7/76 : ・データ内容から独立して定められたルールによるデータの再配置,並べ替え, 選別のための装置[8]
  • G06F 7/78 : ・・データ・フローの順序を変えるためのもの,例.行と列との入れ換え,LIFOバッファ そのオバーフロー アンダーフローの処理[8]

G06F 9/00 : プログラム制御のための装置,例.制御装置[4]

  • G06F 9/00 : プログラム制御のための装置,例.制御装置[4]
  • G06F 9/02 : ・ワイヤー接続,例.プラグボード,を用いるもの
  • G06F 9/04 : ・プログラム命令のみを保持する記録担体を用いるもの
  • G06F 9/06 : ・プログラム記憶方式を用いるもの,すなわちプログラムを受取りそして保持するために処理装置の内部記憶装置を用いるもの
  • G06F 9/22 : ・・マイクロ制御 マイクロプログラム装置[3]
  • G06F 9/24 : ・・・マイクロプログラムのローディング[3]
  • G06F 9/26 : ・・・次位マイクロ命令のアドレス指定[3]
  • G06F 9/28 : ・・・演算速度の増強,例.並列に動作する幾つかのマイクロ制御装置を用いるもの[3]
  • G06F 9/30 : ・・機械語命令を実行するための装置,例.命令デコーダ[3]
  • G06F 9/302 : ・・・算術演算の実行を制御するもの[5]
  • G06F 9/305 : ・・・論理演算の実行を制御するもの[5]
  • G06F 9/308 : ・・・単一ビット演算を制御するもの[5]
  • G06F 9/312 : ・・・ロード,ストア クリアの演算を制御するもの[5]
  • G06F 9/315 : ・・・移動,桁送り 回転の演算を制御するもの[5]
  • G06F 9/318 : ・・・演算の拡張 修飾を伴うもの[5]
  • G06F 9/32 : ・・・次位命令のアドレス指定,例.命令カウンタ値の増加,ジャンプ[3]
  • G06F 9/34 : ・・・命令オペランド 演算結果のアドレシング アクセシング[3,5]
  • G06F 9/345 : ・・・・多重のオペランド 演算結果に対するもの[5]
  • G06F 9/35 : ・・・・間接アドレシング[5]
  • G06F 9/355 : ・・・・インデクスアドレシング[5]
  • G06F 9/38 : ・・・命令の同時実行,例.パイプライン,ルック・アヘッド[3]
  • G06F 9/40 : ・・サブプログラム,すなわち幾つかの命令の組合せを実行するための装置[3]
  • G06F 9/42 : ・・・サブプログラムジャンプのアドレス リターン・アドレスの指定[3]
  • G06F 9/44 : ・・特別なプログラムを実行するための装置[3](1)
  • G06F 9/445 : ・・・プログラムローディング イニシエイテイング[5](5)
  • G06F 9/45 : ・・・高級プログラム言語のコンパイラ インタプリタによる翻訳[5]
  • G06F 9/455 : ・・・エミュレーション ソフトウェアシミュレーション[5]
  • G06F 9/46 : ・・マルチプログラミング装置[3](1)
  • G06F 9/48 : ・・・プログラムの起動 プログラムの切換,例.割込みによるもの[7]
  • G06F 9/50 : ・・・リソースの割り当て,例.中央処理装置[7]
  • G06F 9/52 : ・・・プログラム同期 相互排除,例.セマフォによるもの[7]
  • G06F 9/54 : ・・・プログラム間通信[7](1)

G06F 11/00 : エラー検出 エラー訂正 監視[4]

G06F 12/00 : メモリ・システム アーキテクチャ内でのアクセシング,アドレシング アロケーティング[4,5]

G06F 13/00 : メモリ,入力/出力装置 中央処理ユニットの間の情報 他の信号の相互接続 転送[4]

G06F 15/00 : デジタル計算機一般

  • G06F 15/00 : デジタル計算機一般(1)
  • G06F 15/02 : ・入力はキイ・ボードを通して,計算は組込みプログラムを用いて,手動的に操作するもの,例.ポケット計算機(26)
  • G06F 15/04 : ・処理されるデータの導入と同時にプログラムされるもの,例.データと同一の記録担体上にプログラムされるもの
  • G06F 15/08 : ・プログラミングのためにプラグ・ボードを用いるもの[5]
  • G06F 15/10 : ・・タビュレータ[5]
  • G06F 15/12 : ・・・印刷とせん孔の両方の出力手段をもつもの[5]
  • G06F 15/14 : ・・計算せん孔機[5]
  • G06F 15/16 : ・各々が少くとも算術演算ユニット,プログラム・ユニットおよびレジスタをもつ2つ以上のデジタル計算機が結合されたもの,例.数個のプログラムの同時処理を行うためのもの
  • G06F 15/163 : ・・プロセッサ間通信[6]
  • G06F 15/167 : ・・・共通メモリ,例.メイルボックス,を用いるもの[6]
  • G06F 15/17 : ・・・入力/出力型接続,例.チャネル,I/Oポート,を用いるもの[6]
  • G06F 15/173 : ・・・相互接続ネットワークを用いるもの,例.マトリックス,シャフル,ピラミッド,スター,スノーフレーク[6]
  • G06F 15/177 : ・・初期化 構成制御[6]
  • G06F 15/18 : ・一回の動作期間に,計算機自身が経験を積むことによりプログラムが変化されるもの,例.学習機械
  • G06F 15/76 : ・プログラム記憶式汎用計算機のアーキテクチャ[5,6]
  • G06F 15/78 : ・・単一の中央処理装置からなるもの[5](1)
  • G06F 15/80 : ・・共通制御機構をもつ処理装置の配列からなるもの,例.単一命令複数データプロセッサ[5]
  • G06F 15/82 : ・・データ 要求駆動型[5]

G06F 17/00 : 特定の機能に特に適合したデジタル計算 データ処理の装置 方法[6]

G06F 19/00 : 特定の用途に特に適合したデジタル計算 データ処理の装置 方法[6,8]

G06F 21/00 : 不正行為から計算機を保護するためのセキュリティ装置[8]