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国際特許分類カテゴリ A61L

見出し: 消毒または殺菌

A61L 2/00 : 食料品 コンタクト・レンズ以外の材料 ものを消毒 殺菌するための方法 装置 その付属品[3,5,7]

A61L 11/00 : 廃物に特に適合する方法

A61L 12/00 : コンタクト・レンズを消毒 殺菌するための方法や装置 そのための付属品[7]

  • A61L 12/00 : コンタクト・レンズを消毒 殺菌するための方法や装置 そのための付属品[7]
  • A61L 12/02 : ・物理現象を利用するもの,例.電気,超音波, 限外濾過[7]
  • A61L 12/04 : ・・熱[7]
  • A61L 12/06 : ・・照射,例.紫外線 マイクロ波[7]
  • A61L 12/08 : ・化学物質を利用するもの[7]
  • A61L 12/10 : ・・ハロゲン その化合物[7]
  • A61L 12/12 : ・・非高分子酸素含有化合物,例.過酸化水素 オゾン[7]
  • A61L 12/14 : ・・12/10 12/12に分類されない有機化合物[7]

見出し: 包帯,被覆用品または吸収パッドの化学的事項またはこれらを製造するための材料の使用;手術用物品,例.外科用縫合,のための材料;外科用接着剤またはセメント;補綴,カテーテル,または人工肛門用具のための材料

A61L 15/00 : 包帯,被覆用品, 吸収性パッドの化学的事項 材料の使用

A61L 17/00 : 外科用縫合材料 血管を結紮する材料[3,4]

  • A61L 17/00 : 外科用縫合材料 血管を結紮する材料[3,4]
  • A61L 17/04 : ・再吸収されない材料物質[7]
  • A61L 17/06 : ・少なくとも部分的に再吸収する物質[7]
  • A61L 17/08 : ・・動物起源のもの,例.ガット,コラーゲン[7]
  • A61L 17/10 : ・・高分子物質を含有するもの[7]
  • A61L 17/12 : ・・・グリコール酸 乳酸の,単独重合体もしくは共重合体[7]
  • A61L 17/14 : ・特性改善のための後処理[7]

A61L 24/00 : 外科用接着剤 セメント 人工肛門用具のための接着剤[7]

  • A61L 24/00 : 外科用接着剤 セメント 人工肛門用具のための接着剤[7]
  • A61L 24/02 : ・無機物質を含有するもの[7]
  • A61L 24/04 : ・高分子物質を含有するもの[7]
  • A61L 24/06 : ・・炭素−炭素不飽和結合のみが関与する反応から得られるもの[7]
  • A61L 24/08 : ・・多糖類[7]
  • A61L 24/10 : ・・ポリペプチド,蛋白質[7]
  • A61L 24/12 : ・・イオノマーセメント,例.ガラスイオノマー,セメント[7]

A61L 26/00 : 液体包帯の化学的事項 材料の使用[7]

  • A61L 26/00 : 液体包帯の化学的事項 材料の使用[7]

A61L 27/00 : 補綴 補綴用品のコーティングのための材料[4]

A61L 28/00 : 人工肛門用具のための材料[7]

  • A61L 28/00 : 人工肛門用具のための材料[7]

A61L 29/00 : カテーテルのための, カテーテルのコーティング用の材料[4]

  • A61L 29/00 : カテーテルのための, カテーテルのコーティング用の材料[4](1)
  • A61L 29/02 : ・無機材料[7]
  • A61L 29/04 : ・高分子材料[7]
  • A61L 29/06 : ・・炭素−炭素不飽和結合のみが関与する反応以外から得られるもの[7]
  • A61L 29/08 : ・コーティング用の材料[7]
  • A61L 29/10 : ・・無機材料[7]
  • A61L 29/12 : ・複合材料,例.層状のもの, ある物質を同一もしくは異なる物質のマトリックスに分散させたもの[7]
  • A61L 29/14 : ・機能 物理的特性に特徴のある材料[7]
  • A61L 29/16 : ・・生物学的活性を有する材料,例.治療用物質[7]
  • A61L 29/18 : ・・少なくとも部分的にX線 レーザーを通さない材料[7]

A61L 31/00 : 他の手術用物品のための材料[4]

A61L 33/00 : 手術用物品,例.縫合,カテーテル,補綴の, 血液処理 血液調整用物品の,抗血栓処理 こうした処理用の材料[4,7]

  • A61L 33/00 : 手術用物品,例.縫合,カテーテル,補綴の, 血液処理 血液調整用物品の,抗血栓処理 こうした処理用の材料[4,7]
  • A61L 33/02 : ・無機材料の利用[7]
  • A61L 33/04 : ・有機材料の利用,例.アセチルサリチル酸[7]
  • A61L 33/06 : ・高分子材料の利用[7]
  • A61L 33/08 : ・・多糖類[7]
  • A61L 33/10 : ・・・ヘパリン,ペハリノイド, その誘導体[7]
  • A61L 33/12 : ・・ポリペプチド,蛋白質, それらの誘導体[7]
  • A61L 33/14 : ・繊維素溶解剤 血小板の凝集阻害剤の使用[7]
  • A61L 33/16 : ・酵素,例.ウロキナーゼ,ストレプトキナーゼの使用[7]
  • A61L 33/18 : ・不特定の構成成分, それらの反応生成物の利用[7]

見出し: 殺菌,消毒,または脱臭に使われる物質の化学組成に関連して,グループ2/00〜12/00に結びつくインデキシング系列[7]

A61L 101/00 : 殺菌,消毒, 脱臭に使われる物質の化学組成[7]

  • A61L 101/00 : 殺菌,消毒, 脱臭に使われる物質の化学組成[7]
  • A61L 101/02 : ・無機物質[7]
  • A61L 101/04 : ・・炭素,例.活性炭[7]
  • A61L 101/06 : ・・ハロゲンを含有するもの[7]
  • A61L 101/08 : ・・・ハロゲン元素[7]
  • A61L 101/10 : ・・オゾン[7]
  • A61L 101/12 : ・・シリコンを含有するもの[7]
  • A61L 101/14 : ・・硫黄を含有するもの[7]
  • A61L 101/16 : ・・リンを含有するもの[7]
  • A61L 101/18 : ・・アンモニア[7]
  • A61L 101/20 : ・・酸[7]
  • A61L 101/22 : ・・過酸化物[7]
  • A61L 101/24 : ・・アルミニウム含有するもの[7]
  • A61L 101/26 : ・・銅を含有するもの[7]
  • A61L 101/28 : ・・鉄を含有するもの[7]
  • A61L 101/30 : ・・亜鉛を含有するもの[7]
  • A61L 101/32 : ・有機化合物[7]
  • A61L 101/34 : ・・水酸化合物[7]
  • A61L 101/36 : ・・カルボン酸 その誘導体[7]
  • A61L 101/38 : ・・エーテル[7]
  • A61L 101/40 : ・・硫黄を含有するもの[7]
  • A61L 101/42 : ・・有機金属の化合物 合成物[7]
  • A61L 101/44 : ・・複素環式の化合物[7]
  • A61L 101/46 : ・・高分子化合物[7]
  • A61L 101/48 : ・・・炭素−炭素不飽和結合のみが関与する反応から得られるもの[7]
  • A61L 101/50 : ・・・多糖類化合物[7]
  • A61L 101/52 : ・微生物, 微生物から作られた, 抽出された物質[7]
  • A61L 101/54 : ・酵素[7]
  • A61L 101/56 : ・植物抽出物, 特定されない化学組成の植物製品,例.植物繊維[7]