(54)【考案の名称】歩きスマホ危険回避ミラー

(73)【実用新案権者】株式会社フレックスアート

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図2

【概要説明】

【分野】

【0001】
徒歩進行方向を複数のミラーを通して映し出された画像とスマートフォン又はタブレットの画面とを同時に見ることにより進行方向の障害物を察知し危険を回避する。

【従来の技術】

【0002】
従来は歩きながらスマートフォン又はタブレットの画面を操作する事で進行方向の状況がわからず人や車、障害物とぶつかる事故が多くあった。

(57)【要約】

【課題】歩きながらスマートフォン又はタブレットを操作しながらも視覚内に前方方向の景色を把握し危険を回避できる装置を提供する。【解決手段】スマートフォン又はタブレット前面又は側面に複数のミラーを設置し、スマートフォン又はタブレットを持ち歩く際に進行方向の景色を複数のミラーを通して映し出す。


【パテントレビュー】

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