(54)【考案の名称】インク切れシール付多色ボールペン

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は、多色ボールペンのインク切れを表示するために、ボールペン本体に貼るシールに関するものである。

【従来の技術】

【0002】
多色ボールペンは、先に無くなったインクの識別がしにくく、実際に紙に書いてみないとわからない。
【考案が解決しようとする課題】
【0003】
無駄押しを防ぐ。最後まで使い切る。

【効果】

【0005】
まだ使える色が、一目でわかる。
【図面の簡単な説明】
【0006】
【図1】4色ボールペンを例に示す。3色ボールペンは3色のシールとなる。

【0009】
多色ボールペンに「インク切れ表示シール付」として販売する。
又は、シールのみを販売する。

(57)【要約】

【課題】まだ使える色が一目でわかり、無駄を防ぎ最後まで使いきることができる多色ボールペンを提供する。【解決手段】インク切れ表示機能を備えた多色ボールペンであって、2色、3色、4色と種類毎にシールを作り、それぞれの色のシールをボールペン本体に貼り、インクが切れたらその色のシールを剥す。シールに残っている色がまだ使える色のボールペンとして一目でわかる。


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