(54)【考案の名称】水力発電装置

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は、水力発電装置に関するものである。

【従来の技術】

【0002】
考案より、様々な水力発電装置があるが、設置や場所に制限がある。
【考案が解決しょうとする課題】
【0003】
本考案により通常の河川に設置できる水力発電装置である。

【効果】

【0005】
流動変動による水位が直接回転体に及ぶ為、表面に溝部分を形成した事により、直接落下式も応用し「ごみや廃棄物」が絡まず、スムーズに回転体が、回転維持出来る。

(57)【要約】

【課題】筒状体に直接モター原理を採用した簡単な構造の水力発電装置を提供する。【解決手段】円筒体9を備えた水力発電装置において、前記円筒体が回転可能に配置され、前記円筒体の外周面には、軸棒6を中心に、凹凸部分7が螺旋状に配置されたことを特徴とする。これにより、流動変動による水位が直接回転体に及び、また、表面に溝部分を形成した事により、スムーズに回転体が、回転維持出来る。


【パテントレビュー】

あなたの意見を伝えましょう:


【インターネット特許番号リンク】

インターネット上にあるこの特許番号にリンクします(発見しだい自動作成):