(54)【考案の名称】ブラシの植設部とブラシの植設部の間に着脱できるブラシ植設体をとりつけた事を特徴とするヘアブラシ。

(73)【実用新案権者】株式会社徳安

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は髪をブラッシングするヘアブラシに関するものである。

【従来の技術】

【0002】
従来のブラシには ブラシ植設台にカバーや布をとりつけて ブラッシングして髪についたホコリや汚れをとる機能をもつものがある。

【効果】

【0005】
[図1]が本考案のブラシの植設部とブラシの植説部の間に 着脱可能なブラシ植設体をとりつけたヘアブラシで、ブラッシングすると ブラシとブラシの間のブラシ植設体のブラシにホコリや汚れがひっかかる。かつ布等と違って 洗浄してブラシ植設体をきれいにし 何度も再使用できる。

(57)【要約】

【課題】髪についたホコリや汚れを簡単に取るヘアブラシを提供する。【解決手段】ブラシ部とブラシ部の間に着脱可能なブラシ植設体をもうけることにより、ホコリや汚れを着脱可能なブラシ植設体に集める構造とする。汚れたらブラシ植設体をヘアブラシよりはずして洗浄することで、何度も再使用できる。


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