(54)【考案の名称】アルミ梯子の連結冶具

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図2

【概要説明】

【分野】

【0001】
C型鋼を材料にして梯子連結冶具を製作した。

【従来の技術】

【0002】
アルミ梯子が市販されている。
【0003】
軽くて丈夫なアルミ梯子が市販されている。

【特許文献】軽くて丈夫なアルミ梯子が、連結冶具を利用することにより、より安全な、足場等に利用できる。

【効果】

本考案は、以上のような材料を使用し連結冶具にしたこと、と それにより足場が出来たことである。

(57)【要約】

【課題】安全かつ行動的に使用出来るアルミ梯子の連結治具を提供する。【解決手段】C型鋼を切断して、縦鋼2と横鋼3とを切り出し、前記縦鋼2と前記横鋼3をT型に溶接し、前記縦鋼2の両端と前記横鋼3の一端にボルト穴4を空け、前記ボルト穴4にそれぞれナット5を溶接し、前記ナット5にそれぞれ固定ボルト6を装着したことを特徴とするアルミ梯子の連結冶具である。アルミ梯子に装着することにより安全な足場利用方が生まれた。また多目的な使い方も可能になる。


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