(54)【考案の名称】携帯型通信機器を利用した自動転倒検知通報装置

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は傾斜センサーを組み込み、人が怪我等で転倒したときに電子回路が接続するように電子回路を設置し、携帯型通信機器利用するための技術分野。

【従来の技術】

【0002】
携帯型通信機器利用し、人が怪我等で転倒したとき非常送信できる技術。

【効果】

【0005】
上述のように携帯通信機器を利用し、傾斜センサーを電子回路に組み込み、人が怪我等で転倒したときに電子回路が接続するように電子回路を設置し、携帯型通信機器から非常送信できるようにすることで、考案の効果があった。

(57)【要約】

【課題】携帯通信機器を利用し、人が怪我等で転倒したときに、非常送信することで、直ぐに助けられるようにする自動転倒検知通報装置を提供する。【解決手段】携帯通信機器3の外部にイヤホーン2cとマイクロホン2aと送信受信の切り替えスイッチを接続するための外部接続コネクターを使用し、電子回路に傾斜センサーを組み込み、人が怪我等で転倒したときに電子回路が接続するように電子回路を設置し、携帯通信機器より転倒信号を送信することができるようにすることで、転倒による危険を通報できる事を特徴とする。


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