(54)【考案の名称】救急機関や警察に即刻通報と同時に赤外線よる位置特定通報通信器。

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【従来の技術】

【0002】
現在の通信機器は緊急事態時又は大惨事に於ける発信者からの正確なる位置特定、寸分の一秒を争う緊急時即刻通報対応不可能である。
即ち電源をつけ又は電源のオンを確認119又は110の文字を検索しその文字をタイプし往信その間精神不安定に陥りやすく誤入力後対応の頻度が高く尚、待つ本人の位置特定は本人の応答又はGPS等による物で早急且つ正確な位置特定は不可能状態である。

【効果】

【0005】
上述のように寸分の一秒の緊急時人々の命、危機に於ける発信者からの通報即ち電源オンを確認し119又は110の文字を検索119又は110の文字をタイプし往信待つ状態で対応。その間緊急事態には電源オンを確認し119又は110の数字を精神的に検索不可能な状態に成り易く誤入力誤対応等を起こしやすいうえ本人の位置特定は本人の応答又はGPS等によるもので早急なる正確なる位置特定は大惨事おける場合不可能であると言っても過言でない。前述の欠陥を是正する緊急専用回線を有し、ボタンローリングだけで電源と合体作動と同時に一定形態赤外線を発生し、発信者から緊急時に緊急専用回線に即刻通報可能と同時に正確なる位置特定通報可能にしたものである。

(57)【要約】

【課題】緊急専用回線に直ちに通報対応可能と同時に発信者による正確なる位置特定を可能にする通信機を提供する。【解決手段】通信機器の表面に対応ボタン即ち電源オン・一定形態赤外線を発し緊急専用回線に連結するボタンを設けボタンをローリングと同時に電源オンと救急機関(119番)又は警察(110番)等に即刻通報可能にすると同時にGPS等や一定形態赤外線により発信者の正確なる位置を特定可能にする。


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