(54)【考案の名称】家紋のはいた命名用紙

(73)【実用新案権者】【実用新案権者】

(72)【考案者】【考案者】

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【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は、命名用紙にそこ家に伝わる家紋を入た 又、後日家紋を入れたり出来る命名用紙。

【従来の技術】

【0002】
従来の命名用紙は親子のつながりの、しるしのない命名用紙を使用していた。

【効果】

【0005】
よって家紋は先祖代々から引き継がれてきたその家の血統の証の紋所であり、命名は一人の生命の誕生であり、名前は死ぬまで使う大切な物であります。
命名用紙に家紋を入れることで、大切な物と物が合体したのが、家紋入り命名用紙で有ります。

(57)【要約】

命名用紙に家紋を入れた 又、後日家紋を張り付け又は、印刷、転写出来る命名用紙の提供。【課題】【解決手段】先祖との血統の証しとして家紋を入れた。折り目をつけず保管するために巻物にしまして巻物の上の所に命名される方の家紋10を入れる。家紋を入れることによて一段と良い風格と美観を増し、一生の宝物として残しておく。


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