(54)【考案の名称】個人認識ペンダント

(73)【実用新案権者】有限会社みどり企画

(72)【考案者】【考案者】

[fig000002]
【選択図】図1

【概要説明】

【分野】

【0001】
本考案は、顔写真入りの認識票で万一時にも本人確認が容易に出来、且つ登録会社から保証制度を付ける為、所持金のない緊急時などにも一定の金額で診療費、タクシー代などを払う事が出来るものである。

【従来の技術】

【0002】
一般的にいうと写真付き身分証は原則として免許証、パスポート以外ない。

【効果】

【0005】
上述の考案により顔写真入りの認識票を常時携帯することによって、災害、万一時に容易に本人の確認、緊急連絡先、使用している薬等診療情報が直ちに把握でき迅速な対応を取るころが可能となる。

(57)【要約】

【課題】顔写真入りの認識票を常時携帯することにより災害時、万一時の際本人確認が容易にとれ、病院や警察の迅速な対応を可能とする。【解決手段】診療情報等個人情報を登録することにより受入れ先の病院や警察に確実な情報を提供できる。情報は24時間体制で対応する会社をセンターとし登録料、入会金を支払登録する。認証票に保証をつけるため保証金を預かる。保証金により緊急時の所持金が無いときに一定金額を保証し相手先に支払う事が出来る。


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